2021年 インタビュー

出資を決めた理由は現場主義のロボット開発−株主インタビュー:株式会社ドーガン・ベータ様

株式会社ドーガン・ベータ『金融の地産地消』を目指すベンチャーファンドを複数本運営。「IPO を必須としない」という前提のもと、長期・少額投資スキームを組むことで、志の高い新規スタートアップ/ベンチャー支援を行い、九州のベンチャー・エコシステムを育成することを目指している。また

2021年 インタビュー 年代

AGRISTの強みは「農場の隣で開発」というストーリー/株主インタビュー:ジャフコ グループ株式会社九州支社 山形様

・山形 修功 氏:ジャフコ グループ株式会社 九州支社長1992年日本合同ファイナンス㈱(現ジャフコ グループ㈱)入社。国内(大阪・東京)ベンチャー・中堅企業への投資・上場支援、米国ベンチャー企業の国内事業開発支援、イスラエル、アジア企業への投資(フィリピン・シンガポール駐在

2021年 インタビュー

出資を決めた理由は情熱-株主インタビュー:宮崎太陽キャピタル様

宮崎太陽キャピタルについて第2地方銀行である宮崎太陽銀行の現頭取の林田氏が1996年に設立。第2地方銀行系のベンチャーキャピタル(VC)としては、全国的にも古い歴史をもつ。2014年、6億円規模のみやざき未来応援ファンド(1号)を創設。2018年、同2号ファンドを創設。宮崎太陽

2021年 インタビュー

脱ブルース・リー経営。新・資本主義時代のコミュニティづくりの秘訣は「対話」ーAGRIST代表・齋藤潤一

「コミュニティ」という概念は広く、「企業」から「家族」まで多くの“組織”が含まれる。「企業的な家族」や「家族的な企業」など、定型から”はみ出した”新しい組織のかたちも増えてきた。そんな観点からお話を聞いてみたいと感じたのは、農業の収穫の担い手不足の課題を自動収穫ロボット

2021年 インタビュー メディア掲載

HERO X:テクノロジーによる課題解決で持続可能な農業を AGRISTの挑戦

Webスポーツメディア『HERO X(ヒーローエックス)』にCEO齋藤のインタビュー記事を掲載いただきました。テクノロジーの力で農業課題の解決を目指すAGRISTと、スポーツ×福祉の分野でロボット開発をされているHEROX杉原編集長との対談は、業界は違えど、未来への熱い

2020年 インタビュー

ロボット・エンジニアは自己主張せよ!小さな箱から脱出し「個」として生きよう-岩佐琢磨氏インタビュー

全体のまとめ大企業からベンチャーに、そしてまた大企業に戻られた異色の起業家・岩佐琢磨氏にお話を伺いました。岩佐氏は、「やりがい」や「お金」の両方がもはや大企業では満たされきれない時代に必要なのは、個人のキャリアプランをもって組織を渡り歩くことだといいます。

2020年 インタビュー

ロボット・エンジニアが成長するためには圧倒的主体性が大事

全体のまとめ高専の教員からロボットベンチャーを立ち上げた滝本先生に話を伺いました。ロボット技術が進めば進むほどエンジニアに求められるものは精神性であるといいます。それは、圧倒的主体性をもち、単独でもやりぬく力、そして、チームみんなでゴールに向けて走る力があるかどう

2020年 インタビュー

取締役高橋インタビュー虚栄心でいっぱいだった過去。大切な仲間の存在。「農業×ロボットで世界を目指す」と決めた理由

「以前は自分に向き合えませんでした。でも今は、大切な仲間ができて、自分の弱いところにも向き合えるように変わったんです」AGRIST株式会社COO高橋慶彦は過去をそう振り返る。高橋の実家は秋田で印刷工場を家族で営む兼業農家だった。幼い頃からマルチメディアに触れ、大学は米国