4月2日に日経クロステックに代表秦のインタビュー記事が掲載されました。前編、後編に分かれています。前編では創業のきっかけとなった話が紹介されています。是非ご覧ください。
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「100年先も続く持続可能な農業の実現で、ひ孫の代まで引き継げる農業の形を
「100年続くもうかる農業」収穫ロボとAIで収穫量大幅アップに挑むAGRIST
目指す」──。こう語るのは、AGRIST(アグリスト、宮崎県新富町)共同代表の
秦裕貴氏だ。同社の事業は大きく分けると3つ。1つ目はゼロから開発した収穫ロボ
ット事業。2つ目はロボットと農場から取得するデータを活用した農業に特化した
AI(人工知能)事業「AGRIST Ai」で、生産者の持つ経験と勘…